BBT大学オープンカレッジ「問題解決力トレーニングプログラム」

地方創生スタートアップトレーニング「BBT-R」

LOCAL STARTUP

地方創生イノベーターから、地域ビジネスの要諦を学べ

30通りのケースとビジネスフレームワークを学ぶ3ヶ月

第3期生 募集締め切り:201732715

地方創生スタートアップトレーニング「BBT-R」

LOCAL STARTUP

地方創生イノベーターから、
地域ビジネスの要諦を学べ

30通りのケースとビジネスフレームワークを学ぶ4ヶ月

第3期生 募集締切:201732715

BBT-Rとは?

地域でスタートアップを実現する最強のオンラインプログラム
~ビジネス視点で地方創生を学ぼう~

BBT-Rは、地域でスタートアップを目指すビジネスパーソンのためのオンラインプログラムです。
日本全国で活躍する地方創生イノベーターたちの実践事例に学びながらアイデアを広げ、
自ら地域でスタートアップするためのプランをつくり、
まちづくりプロフェッショナルからのフィードバックを得ることができます。

こんな方におすすめ
  • ・地域の活動で課題が多く、何か突破口を見つけたい
  • ・地域づくりの現場最前線で活躍している人たちの話を聞きたい
  • ・いろいろな地域ビジネスのケースを見て、アイデアを広げたい
  • ・5年以内くらいには地元に戻って事業を立ち上げたいと思っている

プログラム特徴 その1
映像でいつでも学べる30通りの生のケーススタディ

BBT-Rでは、地方創生イノベーターから30通りのケースをセレクト。
多くのケースを学ぶことで、自分の目指す方向性が見つかります。

Case1

創造的過疎をデザインする神山のチャレンジ
(NPO法人グリーンバレー 理事長 大南 信也)

人口7000人の徳島県神山町は、実は今地方創生で一番注目されていて移住者も増えています。その中核を作ったグリーンバレーはどのようなことをしたのか、地域には何が必要なのか?

Case2

飛騨のSATOYAMA EXPERIENCE
(株式会社美ら地球 CEO 山田 拓)

飛騨に「satoyama」のコンセブトを生かし、インバウンドで注目される場所があります。外国人観光客を惹きつける仕組みとは?

プログラム特徴 その2
地域での起業に必須のビジネスフレームワーク

地域でスタートアップしたい方にとって、ビジネススキルは必要不可欠です。
経営の最前線で使われているフレームワークを学ぶことができます。

  • ・マクロ環境分析&顧客ニーズの把握
  • ・顧客の設定(セグメンテーション、ダーゲッティング)
  • ・提供価値の設計(ポジショニング)
  • ・実現施策の策定(4P)
  • ・顧客の維持(CRM)

プログラム特徴 その3
トッブレベルの講師陣のフィードバック

BBT-Rでは、あなたの地域スタートアップブランを提出していただきます。
そのブランに対して、地域ビジネスに精通した講師陣からフィードバックをもらうことができます。
※フィードバック担当者は変更となる可能性がございます。

MISSION

自ら地域でスタートアップするためのプランを提案してください。
(書式自由、テーマ自由、1枚企画書)

スケジュール

アイデアを広げ、プランをつくり、フィードバックを得るというプロセスを通じて、
3ヶ月で地域スタートアップを実現する力を身につけていきます。

Week Theme Content
1~6
インプット 地方創生スタートアップの事例を学び、自らのアイディアを広げる。
7~8
アウトプット ビジネスフレームワークを学び、地方創生スタートアップのアイデアをプランに落とし込む
9~10
フィードバック プロフェッショナルからのフィードバックを得る
11~12
ラップアップ フィードバックに基づいて、3か月の学びを振返る

エントリー

プログラム名称 地方創生スタートアップトレーニング BBT-R 第3期プログラム
日程 2017年4月1日~2017年6月30日
学習コミット時間 週平均 4〜5 時間程度(目安)
プログラム形態 100%オンラインプログラム
応募資格 原則、どなたでもお申し込みいただけます。
ただし、BBT大学、BBT大学大学院、Bond-BBT MBAプログラム在籍中の方はご受講できません。
エントリー期限 2017年3月27日 15時
受講料 120,000円(税別)
コース長 谷中修吾(BBT大学・BBT大学大学院MBA 准教授)
備考 本プログラムは、地域イノベーションの活性化を目指して、地方創生イノベーターカンファレンス「INSPIRE」を主催する一般社団法人INSPIREと、オンライン教育を専門とする株式会社ビジネス・ブレークスルー(BBT)の共同によって企画・運営されています。

Q&A

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