『新 問題解決必須スキルコース』秋の受講応援キャンペーン!

キャンペーン特典

コース料金が10%オフ!

通常250,000225,000

※税抜価格

『新 問題解決必須スキルコース』プログラム内容

ビジネスの基本スキルである「問題解決力」「論理的思考力」を習得する

大前研一が学長を務めるBBT大学のオープンカレッジ問題解決力トレーニングプログラムでは、ビジネスにおける問題を発見・解決し、前例のない環境の中で新しい道を切り拓くことのできる力を身につけるためのプログラムを提供しています。BBT大学オープンカレッジの中でも人気プログラムの一つで、これまで14,000名以上のビジネスパーソンが受講してきました。また、2018年4月には、時代・社会の変化やこれまでのプログラム運営やBBT大学の授業、法人研修における受講生の声やアウトプットの内容などを反映し、 カリキュラム内容を大幅に見直し『新 問題解決必須スキルコース』としてリニューアルしました。

カリキュラム

問題解決力の基本をインプットする「基礎編」とケース演習に取り組む「演習編」で構成。
基礎編では、問題解決を前に進めるために必要なスキル「MECE」「SoWhat」「ピラミッド構造」と「問題解決の7ステップ」を講義映像と演習を通じて学びます。演習編では、5つのリアルケースを用意し、問題解決のステップごとに演習問題を設定。演習⇒解説映像を繰り返すことで、問題解決のステップを体得していきます。

スケジュール

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■マイケースとは?
あなた自身の仕事をテーマにアウトプットを提出。難しい場合は、競合他社で同じ役割の人物を想定して提出。

■修了条件
15問の合格 [イントロ(2問)/MECE・SOWHATピラミッド(3問)/ケース(5問)/ケース5(5問)]※演習編のケースでは、演習問題Step1~Step3(2問)の提出箇所はまとめて1箇所となります。

講師

加藤エルテス聡志

(一般社団法人 日本データサイエンス研究所 代表理事)

東京大学卒業後、マッキンゼーアンドカンパニー、米系メーカー等での経験を経て、2014年に一般社団法人日本データサイエンス研究所(Japan Data Science Consortium)を創設、代表理事に就任。
同年算数をAIで学ぶ教材を提供するRISU Japan株式会社を設立。取締役に就任。
著書に『機械脳の時代』(ダイヤモンド社)、『プログラミングは、ロボットから始めよう』(小学館)、『日本製造業の戦略』(ダイヤモンド社・共著)、編集協力に『日本の未来について話そう』(小学館)、『REIMAGINING JAPAN』(VIZMedia LLC)など。講演にTEDxTokyo Salon "データサイエンスと教育の未来"など。

『新 問題解決必須スキルコース』の詳細はこちら

キャンペーン概要

対象コース
新 問題解決必須スキルコース
キャンペーン期間
2019年8月7日(水)~2019年9月24日(火)15時まで※2019年10月開講クラス限定
受講料
250,000円 → 225,000(税抜)
受講期間
6ヶ月
副教材
大前研一ライブ・アワー、BBT Channel視聴、大前研一通信PDF版、英語コンテンツライブラリー
学習の流れ
BBT独自開発のオンライン学習システム「AirCampus®」を使った学習となります。 ■お申込~開講日前日
  • お申込期限までにWEBよりお申込およびご決済をしてください。
  • 受講開始1~3日前にID/PWと受講方法をメールにてご案内いたします。
■受講開始
  • 受講案内にそってログインをしてください。
  • 期間内にご自身のペースで修了を目指し学習してください。
  • 受講期間内であれば、いつでもどこでも何度でも講義映像を視聴できます。
  • 演習問題は指定の提出フォームにご提出してください。
注意事項
  • BBT大学/大学院、Bond-BBT MBAプログラムに在籍中の方はご参加いただけません