特長2実際に使える“チカラ”となる体系的なプログラム


ビジネス書を読んで知識をインプットしても、その知識を使えるようにするには大きなギャップがあるのと同様に、問題解決も単に「知る」だけでは自分のものになりません。


確実に身に付けるためには、レクチャーを聞き、演習問題に取り組んで、自分なりの解答を導き、それについて「これで良い」かさらに考える。この繰り返しが本当に必要なスキルを身に付けるための唯一の方法です。


当プログラムの各コースには、数多くの実践的な演習が用意されています。その特徴を学習の流れに沿ってご説明いたします。



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ケース中心の実践的な講義、
問題解決者である一流講師の講義映像をご覧ください


各講師陣が問題解決の勘所をまとめたスライドと、迫力ある講義映像により、効果的に問題解決への理解を深めることができます。


講義内容は、このプログラムのために、問題解決者であり教育者でもある講師陣と遠隔教育の専門家が共同で作り上げたオリジナルのものです。ケース中心なので、本物のコンサルティング・レポートを彷彿させるものもたくさんあります。


各講義は20分~30分程度でまとめられており、空き時間を利用して、効率的に学習することができます。また、ブロードバンドによる映像講義を採用しておりますので、受講期間内であれば何度でも繰り返し受講することができます。


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数多くの実践的な演習問題に“自分の頭で”考え、
模範解答を見た後さらに復習することの繰り返しで、
「使える」スキルが着実に身に付きます


1つのテーマについて一通り講義を受講したら、次は演習に取り組みます。
当プログラムの神髄がここにあります。
問題は、講師が実際のコンサルティング経験を通して得た《問題解決のエッセンス》を取り入れて作られています。
演習テーマは身近な題材から事業戦略の立案まで、さまざまなテーマを扱います。


●演習テーマ例)
ビジネススクールの企画運営責任者として、収益改善のための方策を立案せよ!


コースを構成する各講義の中には10~30問ほどの実践的な演習が含まれています。
このようなアウトプット・トレーニングを数多く行なっていくことにより、着実に実力がついてきます。


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模範解答で「問題解決者の思考プロセスや知恵」を確認する


演習問題の解答作成後、模範解答を受講します。模範解答には、一流の問題解決者の思考方法、ノウハウ、そして知恵が凝縮されています。
解答作成の際、しっかり取り組んだ分だけ模範解答の受講による学習効果は高まります。


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学んだことを仕事に活かす


当プログラムは《実践志向》のトレーニングプログラムです。「学んだ知識や身に付けたスキルは、仕事の現場で生かされて、はじめて自分のものになる」という考えを基本に、使えるスキルの習得を目指してコンテンツが設計・制作されています。


是非、あなたの仕事の現場で実際に応用して、スキルにさらに磨きをかけてください。


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