〔ビジネス・ブレークスルー大学院大学オープンカレッジ〕問題解決力トレーニングプログラム 受講生専用ページへ
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ビジネス・ブレークスルー研修プログラムの特徴

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経営環境が激変する中、企業の人材開発・育成の仕組みも大きな変革が求められています。
ビジネス・ブレークスルー(BBT)では、企業の人材育成を支援するため、若手から次世代リーダー、経営トップ層まで一貫した教育プログラムを企画・開発、実施しています。

その中で、私どもの提供する「問題解決力トレーニングプログラム」では、
短期間での集合研修では修得しがたい、問題解決力、

  経営の視点で最も本質的な問題にフォーカスする力
  複数の代替案を立案し、ファクトとロジックで徹底的に検証する力
  “全ての問題は解決できる”という信念のもと、成果を出すまでやりとげる力

を実戦的な演習に繰り返し取り組むことで修得いただきます。

特にプログラムの核となる問題解決手法は、大前研一を始めコンサルタント・専門家が経験とノウハウをベースに構築したものです。このプログラムに加えて4000時間にも及ぶ豊富な経営コンテンツと、参画型集合研修を組み合わせることも可能です。企業の人材育成に関する幅広いニーズにお応えいたします。

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マーケティング、提案営業、コンサルティングSE、設計、新規事業立ち上げ、マネージャー、コンサルタント、経営者・・・
何が問題であるかですら把握し難い環境の中で、高い成果を出している人材の共通する武器が問題解決力です。問題解決力トレーニングプログラムを修了され、活躍の場をさらに広げられている方からのコメントを紹介します。
新年度の事業計画を作成する時に、自社のプロフィットツリーを作成し、「利益=プライスーボリューム−コスト(収益の方程式)」によって利益中心の製品構成に変更し、この考えをチャートで説得し、了承させました。おかげさまで、営業利益は昨年度の38%増加になっています。また、会社経営をツリーの流れで理解でき、各々の因果関係を把握しながら、月間の収益が予想でき素早い判断ができるようになっています。この講座は、非常に実践的な講座なので自社への応用がすぐにでき、今までとは違った角度からのより本質的な戦略や問題解決が実行できると思います。
建築資材メーカー・経営管理(32歳)
「何が問題なのか」を定義しそれに対して客観的に分析して、改善策を打ち出す。あとは上司に説得力のあるチャートを使って納得してもらい改善策を実行することが出来ました。このような、小さな改善点の積み重ねにより、最終的には大きな結果となり、私と上司の2人で月間の売上を9000万円から1億2000万円へとアップさせました。ややもすれば受身的な発想も多かったのですが、このプログラムに取り組んでからは、自ら何が問題なのかを常に考えるようになりました。
人材サービス業・営業(29歳)
こちらでご紹介した2つの例でご理解いただけると思いますが、問題解決力トレーニングプログラムは実戦でその真価を発揮する研修プログラムです。すでに4000名を超える方が受講され、実務において研修の成果を発揮されています。ぜひ、こちらでご確認ください。

製薬、電機、ソフトウェア、コンサルティング、電力、通信、金融、リサーチ会社など、業種・規模を問わず幅広い企業様に導入実績がございます。
コンサルティング会社の中途採用者の研修としての導入や、集合研修前の事前教材としての導入、また、企業内のカフェテリアプラン(自己啓発支援プログラム)の一環として、プログラム修了時に受講費用を援助するという形でご活用されている企業様もございます。
・株式会社アイメックス(本社:神奈川県平塚市)
【一部抜粋】
― 問題解決力トレーニングプログラム導入のきっかけをお願いします。
弊社は技術開発型のベンチャー企業・グローバル企業をモットーとしており、技術開発のスピードが命なのですが、さらにそれを早める上でロジカルシンキングの手法が必要ではないかという話がありました。
また、北岡(社長)から様々な問題点への管理職の対応が経営的視点や論理的思考に欠けているという意見が強くあり、その強化方法を検討していました。ロジカルシンキングに関する書籍を管理職全員に配布したりもしました。
その年の暮れに・・・  (インタビュー全文はこちら)
 
  大塚製薬株式会社
  オムロンソフトウェア株式会社
  東北電力株式会社
  日本たばこ産業株式会社
  日本電気株式会社
  株式会社野村総合研究所 など
導入事例1
導入企業:大手精密機器メーカー 社員数約3000名
受講目的:将来の経営幹部人材育成の一環として導入
受講形態:問題解決基礎スキル講座+業界分析・企業分析の基礎講座を受講。最終課題として自社の課題に対する提案を役員の前でプレゼンテーションする。また希望者は本質的問題解決コースを継続して学習することが可能。
受講対象:幹部候補研修は部門からの選抜者
導入事例2
導入企業:大手製造メーカー販社 社員数約3600名
受講目的:時代を担う若手幹部候補に本質的な問題解決能力を修得させ、業務改善・業績向上に直結させるため
受講対象:部門からの選抜若手20名弱
導入事例3
導入企業:ソフトウェア会社 社員数約700名
受講目的:管理者に必要な経営の基礎知識の習得と、変化する市場環境の中で戦略立案・遂行ができる人材の育成
受講形態:問題解決必須スキルコース(旧 本質的問題発見コース)
受講対象:リーダークラス(課長)

企業様の抱えている課題は様々です。その課題に沿った形で弊社のプログラム・研修コンテンツの導入方法・研修運営方法をご提案いたします。弊社のプログラム導入をご決定いただく前にご相談ください。
 
◆問題解決力トレーニングプログラムを構成するコース
問題解決必須スキルコース 【367,500円(消費税込み)】 
  問題解決基礎スキル講座
  業界分析・企業分析の基礎講座
  ロジカルシンキング講座/ビジネスコミュニケーション講座
コース詳細はこちら >> 

問題解決ケーススタディコース  【367,500円(消費税込み)】 
コース詳細はこちら >> 

役員研修コース  【367,500円(消費税込み)】 
*一部講座は単独での受講が可能です。
コース詳細はこちら >> 

各コース、各講座の開講日についてはお問い合わせください。
他プログラム・集合研修などと組み合わせての受講も可能ですので、ご希望の際はその旨お申し付けください。

お問い合わせ
 担当:板倉 (info@LT-empower.com


 
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